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pCloud 徹底レビュー:買い切りプラン&業界トップ級のDL速度!スイス発クラウドの魅力

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スイス企業が運営するクラウドストレージサービス「pCloud」をご存知だろうか。

pCloudの最大の魅力は、一度の支払いで一生使える「ライフタイムプラン」だ。クラウド業界では非常に珍しい、買い切り型のクラウドストレージだ。

pCloudは2013年に設立された新興企業だが、DropboxやGoogle Driveなど大手競合と比べても非常に充実した機能を備えており、コストパフォーマンスが高いイチオシのクラウドだ。

筆者自身、5年以上前にpCloudの2TBプランを購入して長年愛用しているが、スマホで撮影した写真や動画、mp3の音楽ファイル、自炊した電子書籍、仕事の書類まで、あらゆるものをpCloudで同期している。

本記事では、そんな長期ユーザーの筆者が、pCloudの全機能の解説、ダウンロード・アップロードスピードのテスト、他社サービスとの比較検証まで、詳細なレビューを行なっていく。

現在、iCloudやGoogle Driveのサブスク料金を支払っている人は、pCloudに乗り換えることで、毎月のサブスク料を圧倒的に節約できる可能性があるので、ぜひ参考にして欲しい。

2025/3/29 UPDATE

本記事でレビューしたpCloudは、年に数回だけ、ライフタイムプランの大幅割引セールを行うので、セール時が狙い目だ。まさに現在、4月6日までの期間限定で、ライフタイムプランが大幅割引で提供されている。

こちらの特設ページからアクセスすると、一度の支払いで一生使える2TBプランが279ドルなど、大幅な割引価格が適用される。通常ページにアクセスしてしまうと、割引が適用されないので注意が必要だ。

買い切り型のクラウドストレージを検討中の人は、ぜひチェックしてみることを勧める。



pCloudの魅力:買い切り料金、高速DL、アプリ機能充実

iPhoneやAndroidスマホを使っているうちに、なんとなくiCloudやGoogle Driveのサブスクに登録し、毎月毎月、数百円〜千円を支払い続けている、という人も少なくないはずだ。

クラウドストレージの最大の課題は、一生払い続けなければならないサブスク料金だ。しかも、一度写真や動画をクラウドに保管してしまうと、他のサービスに引っ越すのは非常に面倒だ。

一度使いはじめたら最後、Googleドライブであれば2TBで年間13,000円、Dropboxなら2TBで年間14,400円ものお金を払い続けなければならない。もはや「データ人質ビジネス」といってもいい。

この永久サブスク地獄から抜け出すため、「一度の支払いで一生使えるクラウドストレージはないものか」と、誰もが一度は考えたことがあるはずだ。外付けHDDやSSDでNASを構築して、自宅サーバーをクラウド的に使うことを検討している人もいるかもしれない。

そんな人は、ぜひ「pCloud」を試してみると良い。

一度の支払いで一生使えるライフタイムプランなら、もはや外付けSSDを購入するのと変わらない価格で、より安全に、より便利に利用できるクラウドストレージが手に入る。

pCloudの主な特徴は以下の通りだ。

  • ライフタイムプラン – 他社はサブスク料金が必須である中、一度の支払いで99年間使える「ライフタイム」プランを提供
  • 高速なダウンロード速度 – 筆者のテストで1GBのファイルを5秒でダウンロード完了。Dropboxなど他社サービスを遥かに超える超絶スピード
  • 使いやすいメディア再生機能と外部共有機能 – 音楽や動画用の内蔵メディアプレーヤー、パスワード付き共有リンクなど、充実した追加機能を備える
  • セキュリティ重視pCloud Cryptoフォルダを使用すれば、クライアントサイド暗号化が可能(pCloud側でも中身を解読できない強固な暗号化)
  • クロスプラットフォーム対応 – Windows、macOS、Linux、iOS、Androidなど全主要プラットフォームに対応、エンジニア向けにCLIツールも

無料プランであっても10GBもの容量がもらえ、ほぼ全機能が制限なく利用できるので、あらかじめ使用感を体験した上で、課金するかどうかを判断できる。

pCloudの料金:無料で10GB&買い切りプランのコスパ最強

クラウドストレージ各社の無料容量はとても小さく、Dropboxではわずか2GB、iCloudでは5GBだ。スマホの写真を同期していたりすると、すぐに埋まってしまい、課金が必要になる。

また、買い切り型のクラウドサービスは業界でも非常に珍しく、DropboxやGoogle Driveなどの代表的サービスでは、1年に1万円を超える料金がかかるのは当たり前になっている。

pCloudは、無料プランが充実していること、またクラウドストレージ業界では非常に珍しい一回買い切り型の「ライフタイムプラン」を提供していることが特徴だ。

pCloudの無料ユーザーは、デスクトップとモバイルアプリのインストールなど、いくつかの簡単なステップを完了することで、10GBもの無料容量が貰える。ほぼ全ての主要機能を利用でき、15日間のファイル履歴からの復元機能など、他社なら有料レベルの機能も備えている。

ただ、なんといってもイチオシは、一回の支払いで一生涯使い続けることのできるライフタイムプランだ。

ライフタイムプランの料金表(2025/3/21時点)

例えば、2TBのPremium Plusは、$399ドルで販売されている。

初期投資としては高額にも思えるが、Dropboxの2TBの個人プランは年間14,400円なので、2-3年も使えば元が取れる計算になる。

筆者は、すでに2TBのライフタイムプランを使って5年目に突入しているので、これから先、ひたすらお得になっていくだけだ。

以前は、自宅でHDDやSSDを組んでNASを構築することも考えていたが、結局、高額なNAS本体を購入したり、定期的にHDDを交換したりしていたら、あっという間に$399ドルを超えてしまうと考えた。

バックアップやRAIDを組む心配がなくなり、強力なファイル履歴・復元機能も付帯すると思えば、2TBの外付けSSDを購入するよりも、ずっと経済的な選択だと思う。

また、2TBのクラウドを保有していることで、iPhoneやAndroidを買う時も、本体容量の心配をする必要がないので、最も容量の小さいモデルを選ぶことができる。
こうした節約効果も加味すれば、もはやタダ同然と言っても過言ではないと思っている。

pCloudの強力な機能:フルスペックのクラウドが無料でも

pCloudは、無料プランであっても、10GBもの容量、ファイル履歴・復元機能、外部へのファイル共有機能など、大手クラウドストレージが備える主要機能を網羅しているのも魅力の一つだ。

ここでは、pCloudをPC・スマホの両方でメインのストレージとして使用することを想定して、主要な機能を解説していく。

全てのデバイスにネイティブ対応したアプリ

pCloudは、Webブラウザで使用できるのはもちろんのこと、デスクトップ/モバイルアプリを、全ての主要プラットフォーム向けに提供している。

Windows、Mac、Linux、Android、iOSでアプリが使用でき、それぞれ頻繁に更新されているため、ユーザーインターフェースもとても使いやすい。

PCでは、仮想ドライブとして、まるで外付けのHDD/SSDのようにマウントして使用することもできる。マウントした「pCloud Drive」は、ローカルの容量を消費することなく、必要な時だけファイルをストリーミングして表示してくれる。

モバイルアプリでは、iPhoneやAndroidスマホのカメラで撮影した写真や動画を、自動的にクラウド上にバックアップすることができる。iCloudのフォト同期や、Google Photosのフォト同期と比べても劣らない使い心地だ。

クラウド上にアップロードが完了した写真は、pCloudのアプリで「端末の空き容量を確保する」をタップすると、自動で一括削除できる。

これによって、どれだけ写真やビデオを撮影しても、スマホ本体のストレージを消費することなく、安全に保管しておくことができる。

筆者は、5年前にpCloudのライフタイムプランで2TBのストレージを契約したおかげで、iPhone / Androidなどのスマホを新調するときには、最も容量の少ないモデルを選んでいる。

全てをpCloud上においておけばいいので、スマホ本体は一番価格が安いモデルを選ぶことができるのだ。これによる節約効果も考えると、pCloudのコスパの良さは計り知れない。

無料15日間/有料30日間のファイル履歴(最大1年間)

また、クラウドストレージならではの安心機能として、pCloudはファイル履歴機能「Rewind」も備えている。

これは、間違って編集してしまったファイルを復元したり、間違って削除してしまったフォルダを復活させたり、クラウド上のファイルについて時間を巻き戻すことのできる機能だ。

ファイルリビジョン機能は、多くのクラウドサービスが有料版のみで提供しているが、pCloudは無料プランのユーザーでも、15日間ものリビジョンがデフォルトでオンになっている。

上の画像のように、特定のファイルやフォルダを指定して、ある日付まで遡って復元することもできるし、下の画像のように、pCloudのアカウント全体を、カレンダーで指定した日付の状態に丸ごと復元することもできる。

アカウント全体を特定の日時に復元することのできる機能は、非常に心強い。筆者自身、うっかり上書き保存してしまったドキュメントを復活させるなど、何度も命拾いしたことがある。

なお、有料プランではデフォルトで30日間のRewindが可能だが、もし復元可能な期間を1年間まで延ばしたい場合、年96ドルの追加料金を払えば延長できる。特に重要な情報を扱うことがある人にとっては、非常にコスパの良いオプションのはずだ。

自分だけのSpotifyを作れる!メディア再生機能が超充実

pCloudは、クラウドストレージサービスとしては珍しく、非常に高機能なメディアプレーヤーを備えている。

筆者はCD音源のコレクションを全てmp3にしてpCloudにアップロードし、外出先でいつでも聞ける「自分専用Spotify」のように使っている。

Web版とモバイルアプリ版に「オーディオ」メニューがあり、曲、アーティスト、アルバムごとに音楽をリスト化したり、自分でプレイリストを作成することも可能だ。リピート再生やシャッフル再生など、Spotifyなどの音楽アプリ並みの機能を備えている。

ロスレスオーディオ(FLAC)までサポートしており、オーディオマニアにとっても魅力的だ。

動画再生にも対応しているため、お気に入りの動画や、スマホで撮影したビデオをpCloudにアップしておき、再生するのもとてもスムーズだ。

動画についても、再生速度を変えることができたり、YouTubeアプリのような10秒スキップ機能があったり、やたらと機能が充実している。

音楽もビデオも、pCloudからダウンロードせずにクラウドから直接ストリーミングでき、スマホの容量を気にせずに、全ての音楽・ビデオコレクションを持ち歩くことができる。

もちろん、オフライン視聴を可能とするダウンロードも可能なので、旅行時の飛行機の中に備えてプレイリストをダウンロードしておくなんてことも可能だ。

音楽やビデオをクラウド上に保管して楽しみたい人には、pCloudは特にお勧めできる選択肢だ。

柔軟なファイル共有が可能な充実オプション

相手がpCloudを使っていない場合でも、ファイルやフォルダの外部共有リンクを簡単に生成でき、セキュリティのためにパスワードや有効期限を設定することも可能だ(パスワード保護と期限付きリンクは無料ユーザーは使用不可)。

相手がリンクを開いた時に表示されるロゴやメッセージもカスタマイズすることが可能で、自社のバナーを貼り付けるなど、柔軟なカスタマイズが可能だ。

PCにマウントしたpCloud Driveからも、ファイルを右クリックするだけで簡単に共有用のリンクを生成することが可能だ。もちろん、スマホアプリでも共有リンクの取得、共有の詳細設定の編集が可能になっている。

また、pCloudを使っていない人から、ファイルをpCloud経由で送ってもらう「リクエスト」機能もとても便利だ。

ファイルを受け取る「アップロードリンク」機能を使用することで、自分のpCloud上の特定のフォルダへのファイルアップロードを依頼できる。

ギガファイル便などの外部サービスを使用せず、セキュリティの高いpCloudだけで、大型ファイルの送受信が可能になるのだ。

さらに応用的な機能として、「パブリックフォルダ」という公開ホームページのようなものを作ることができる機能もある。

例えば、画像ファイルやPDFファイルをパブリックフォルダにアップロードすれば、固有のURLが発行され、ウェブ上から全ての人が参照できる静的なリンクになる。

例えば、SNSの投稿や、ブログの記事内で、多くの人に添付ファイルを配りたい、なんて場合に、このURLを貼り付けるだけで良いので、非常に便利だ。

クライアントサイド暗号化が可能な「pCloud Crypto」

pCloudのすべてのデータはAES-256で暗号化され、転送中はTLS/SSLで保護される。pCloudは二要素認証(2FA)にも対応しているので、ぜひオンにしておこう。

ただ、これらだけなら、多くのクラウドストレージサービスで共通して行われていることだろう。

pCloudは更に踏み込んで、エンドツーエンドの暗号化を叶える独自のオプション機能「pCloud Crypto」をアドオンとして提供している。

pCloud Cryptoフォルダには、専用のパスワードをユーザーが設定でき、ユーザー側でフォルダを丸ごと暗号化することができる。

「Crypto」フォルダに配置されたファイルは、デバイス上で暗号化されてからアップロードされ、pCloud側では復号できない。

管理者ですら中身を見ることができないので、プライバシーを完全に守ることができる。こうしたゼロ知識暗号化は、特に機密性の高いファイルに最適だ。

「Crypto」フォルダは、強力なプライバシー保護ツールであるものの、自分がパスワードを忘れた場合、誰も復元できなくなるので注意が必要だ。買い切りの有料オプションとして提供されており、初回のみ支払いが必要だ。

スピードテスト:pCloudのダウンロード速度は業界トップ級

pCloudは、ライフタイムプランを提供し、非常に高いコストパフォーマンスを誇っているが、その性能も十分に競争力があるもので、妥協がない。

当サイト独自のテストとして、5つの主要なクラウドサービスについて、1GBのファイルのアップロード/ダウンロードの速度を計測した。

時間帯等の要因によって多少の変動がありうるため、5つのサービス全てにつき、3回ずつ上り・下りテストを行い、その結果を以下に整理した。

テストは下り700Mbps, 上り230Mbpsの高速インターネット回線で行ったため、クライアントサイドでのボトルネックはなく、各サービスの実力を忠実に表した結果になっているはずだ。

サービスダウンロード(1GB)
テスト結果
アップロード(1GB)
テスト結果
pCloud4秒、7秒、8秒2分37秒、3分5秒、3分6秒
Dropbox30秒、40秒、41秒39秒、40秒、40秒
Google Drive13秒、13秒、15秒32秒、33秒、34秒
OneDrive41秒、42秒、43秒1分32秒、1分53秒、1分55秒
Icedrive1分30秒、1分45秒、1分54秒5分3秒、5分57秒、7分15秒
主要クラウドのダウンロード/アップロード速度テスト

特筆すべきは、圧倒的に高速なpCloudのダウンロード速度だろう。1GBのファイルをわずか5〜10秒でダウンロード可能というのは驚異的な結果だ。

速度が売りで料金も高いDropboxですら、同じファイルのダウンロードに30秒を要している。

クラウドストレージを一般のユーザーが使用する場合、最も重要なのはダウンロード速度だ。クラウド上に保存した写真や動画はサクサク閲覧したいため、クリックしたらすぐ表示されるストレスフリーな速度が不可欠だからだ。

一方で、pCloudのアップロード速度は、MicrosoftのOneDriveに近い結果になった。非常に高速なDropboxやGoogleドライブと比べてしまうと見劣りする。

とはいえ、十分実用的な速度ではあるので、「10GBのファイルを頻繁にアップ」するような例外的なヘビーユーザーを除いては、pCloudの上り速度で十分だろう。

スマホでアップロードする写真サイズはせいぜい〜50MBだし、PCならバックグラウンドで知らぬ間に同期されているので、アップロードを意識する必要がそもそもないからだ。

また、pCloudはBlock-Level同期に対応しているため、ファイルを変更した際に、変更の「差分」だけをアップロードする。そのため、「上書き保存」時には、非常に高速にアップロードが完了する。

例えば、100ページのPDFのうち、1ページだけメモを書き込んだ場合、100ページ全体をアップロードし直すのではなく、その1ページだけが同期されるので、アップロード速度によるストレスは最小限に抑えられるのだ。

主要クラウドストレージサービスの機能比較

pCloudと、他の主要クラウドストレージサービスとの比較をまとめてみた。

これを見ると、pCloudの特徴が際立ってくる。

ライフタイムプランは唯一と言っていいし、コストパフォーマンスの高さは圧倒的である。また、独自のメディア機能、エンドツーエンドの暗号化など、機能面でも競合他社を上回っている。

Google DriveならではのDocsやSpreadsheetの共同編集、OneDriveならではのOfficeファイルの共同編集などは欠けているものの、大容量のファイルはpCloudで保存して、Office文書はGoogle Driveで共有する、と言った使い分けをすればベストだ。

サービス無料容量年額(2TB)ライフタイムゼロ知識暗号化メディア再生対応OSファイル容量制限ファイル履歴
pCloud10GB$99.99ありありありWin, Mac, Linux, iOS, Android無制限無料15日
有料30日
最大365日
Dropbox2GB14,400円×××Windows, Mac, Linux, iOS, Android無制限30日(Business:180日)
Google Drive15GB13,000円×××Windows, Mac, iOS, Android5TB最大100バージョン
iCloud5GB15,600円×一部×Windows, Mac, iOS50GB30日
OneDrive5GB21,300円
(1TB, Office付帯)
×個人××Windows, Mac, iOS, Android250GB30日
主要クラウドサービスの機能比較

クラウド選びは慎重に!pCloudは皆に優しいクラウド

クラウドストレージサービスは数多くあるが、真剣に比較した上で選んでいる人がどれだけいるだろうか。

iPhoneを購入したら、バックアップや写真アップロードを促され、言われるがまま従っているうちに、毎月iCloudに数百円を支払い続けている・・・という人は非常に多いのではないだろうか。

Apple iCloudやGoogle Drive、Microsoft OneDriveなど、大手IT企業がOS/デバイスに付帯して提供しているクラウドサービスは、将来、別のデバイスに買い替えた時に使いにくいというトラップもある。

例えばiCloudは、Windowsアプリを一応提供しているものの、Mac版と比べると機能制限が多すぎるし、Android版に至っては提供すらされていない。実質的なロックアップで、沢山の写真をiCloudにあげたら最後、一生iPhoneを買わされ、一生iCloudのサブスク料金を払い続ける羽目になる。

そのため筆者は、メインで使用するクラウドストレージは、必ず独立系のクラウドを選ぶ方が良いと考える。大容量のファイルを一度アップしてしまうと、引っ越しも大変なので、クラウドは慎重に選ばなくてはならない。

独立系クラウドの有名どころといえばDropboxがあるが、やはり料金が高い。14,400円を毎年払い続けていたら、中々の金額になるので、外付けSSDやNASを買った方がマシに思えてしまう。

こうした全ての悩みを解決してくれるのが、pCloudと、そのライフタイムプランだ。

機能的にも他社のクラウドストレージと比べて劣ることなく、数万円の支払いで一生涯使い続けられるクラウドストレージが手に入るコスパの高さは圧倒的だ。

まだ試したことのない人は、ぜひ無料の10GBプランからでも良いので、試してみることをお勧めする。



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