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【2026年最新】買い切り&無料で使えるコスパ最強のクラウドストレージ5選

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クラウドストレージの最大の課題は、月額・年額で払い続けなければならないサブスクリプション料金だ。Googleドライブであれば2TBで年間14,500円、Dropboxなら2TBで年間14,400円ものお金を、ずーっと払い続けなければならない。

しかも、一度大容量のファイルをクラウドに保存してしまうと、引っ越すのも大変なので、毎年およそ1.5万円を支払い続け、そこから逃れることもできない、という恐ろしい状態に陥ってしまう。

しかし、うまくクラウドを活用できれば、スマホ本体の容量を減らして購入時の端末代を節約できたり、大切なファイルのバックアップを取ったり、家族と写真・ビデオを簡単に共有できたり、メリットも大きい。

そこで本記事では、一度の支払いで一生クラウドストレージを使い続けられる「ライフタイムプラン」を持つサービスや、無料でも10GB以上の容量が使えるサービスなど、おすすめのクラウドストレージをまとめて紹介する。

筆者の実体験とともに、サブスク不要で大容量の有料クラウドから、容量は小さいが無料で長期間使えるサービスまで、5つの選択肢を比較しながら紹介するので、是非とも参考にしてほしい。

サービス料金容量特徴
1. pCloud199-1190ドル500GB, 2TB, 10TB
(無料でも10GB)
・音楽、写真、ビデオに最適なアプリ
・バージョン履歴、暗号化など機能充実
2. Icedrive99-329ドル100GB, 500GB, 1TB
(無料でも10GB)
・独自の暗号化アルゴリズム
・100GBの小口プランで初期費用低
3. Google Drive無料〜15GB・Googleサービスとの連携
4. Mega無料〜10GB〜・1人紹介ごとに1年限定で5GB追加
5. Koofr無料〜10GB・他クラウドを接続して一元管理
筆者オススメのクラウドサービスまとめ表
2026/2/11 UPDATE

pCloudは、年に数回だけ、ライフタイムプランの大幅割引セールを行うので、セール時が狙い目だ。まさに現在、2026年のバレンタインデーセールとして、ライフタイムプランが大幅割引で提供されている。

こちらの特設ページからアクセスすると、1TBが199ドル、2TBが279ドル、10TBが799ドルという大幅割引価格が適用される。通常ページにアクセスしてしまうと、割引が適用されないので注意が必要だ。

買い切り型のクラウドストレージを検討中の人は、ぜひチェックしてみることを勧める。



1度の支払いで一生使えるクラウドストレージ

多くの人が、GoogleドライブやiCloud、Dropboxなどのクラウドサービスを、少なくとも一つは使ったことがあるだろう。

いずれのサービスも、サブスク制であり、月々の支払いを永遠に続ける必要があり、買い切りプラン・ライフタイムプランは提供されていない。

多くのクラウドサービスが月額制・年額制を敷く中、2社だけ、一度の支払いで一生使える「ライフタイムプラン」を提供している企業がある。

以下では、筆者が実際に使っている「pCloud」と、最近新たに登場した「Icedrive」を詳しく紹介する。

pCloud – ライフタイムプランを提供するスイス発クラウド

  • 買い切りプランを提供する数少ないクラウドストレージサービス(500GB、2TB、10TB)
  • 5人まで共有できる家族向けのライフタイムプランも存在(2TB, 10TB)
  • 無料プランでも10GBがもらえるので、とりあえずアカウントを作って試せる
  • バージョン管理、ファイル共有、アプリ内蔵メディアプレーヤーなど、機能面でも非常に充実

pCloudは、2013年に設立されたスイスを拠点とするクラウド企業である。

筆者自身もずっと使っているサービスで、5〜6年前に実際に2TBのライフタイムプランを購入して、現在でも愛用し続けている。

pCloudは、無料プランであっても、他のサービスと比較して機能が充実しているのが利点だ。最大10GBまで無料容量をもらえる上に、無課金でも15日前まで遡ってファイル変更履歴を「Rewind」でき、旧バージョンのファイルを復活させる機能などが備わっている。

そしてなにより、クラウド界では非常に貴重な、「ライフタイム」プランを提供する数少ないクラウドストレージサービスの一つである。

ライフタイムプランは500GB、2TB、10TBの3つの容量オプションがあり、それぞれ199ドル、399ドル、1190ドルで販売されている(記事執筆時点)。ちなみに、後から追加で買い足すことも可能なので、10TBを2回購入すれば20TBものストレージが手に入る。

また、追加のオプション(一生涯なら150ドル)として、ゼロ知識暗号化機能(pCloud Crypto)を利用できる。これは、ユーザー側でフォルダにパスワードをかけ暗号化することで、ユーザー以外の誰もフォルダの中身を閲覧できなくする機能だ。

これにより、pCloudの中の人でさえ中身を確認することができず、完全にプライバシーが守られたクラウドストレージを利用できる。

使いやすさの面では、Windows、macOS、Linux向けのデスクトップアプリケーション、iOS、Android向けのモバイルアプリ、そしてウェブインターフェースを提供しており、あらゆるOSからアクセスできる。

Macの場合、Mac Fuseにより外付けドライブとして機能するので、あたかもPC上に存在するストレージかのように使用できる。Windowsでも、同様に仮想ドライブとしてマウントできる。

特筆すべき機能として、pCloudのスマホアプリに組み込まれた内蔵のメディアプレーヤーがある。

クラウド上に保存したmp3などの音楽ファイルを、アプリ上で直接再生でき、プレイリストの作成やシャッフル再生といったミュージックアプリさながらの高機能なプレーヤーとなっている。

また、pCloudは大容量ファイルのアップロードに制限がなく、動画もアプリ内で直接再生でき、再生速度を変更できるなどかなり高機能なので、YouTuberや動画編集者など、大きなファイルを扱うユーザーにも最適だ。

子どもや家族の写真やビデオを、スマートフォンから自動アップロードして、pCloud上で閲覧するようにするのも良いだろう。

筆者は、iPhoneの新しいモデルを購入するときには、最も容量の小さいモデルを購入して、pCloudのアプリで写真・ビデオを自動でクラウドにアップロードするようにしている。

自動アップロードした写真・ビデオは、アプリ内の「端末の空き容量を確保する」ボタンをタップするだけで、端末から一掃できるので、本体の容量が必要ないのだ。

最新のiPhoneなどだと、256GB→512GBにアップグレードするだけで3万円以上がかかることもあるので、pCloudのライフタイムプランを購入した方が絶対にお得だと思う。

無料アカウントでも10GBのクラウドストレージが直ちに利用できるので、GoogleドライブやiCloudの容量がいっぱいになってきて困っている人は、とりあえずアカウントを作ってみてはどうだろう。

Icedrive – セキュリティが強みの新生クラウドストレージ

  • 貴重なライフタイムプランを提供するクラウドストレージの一つだが、pCloudよりも小さい容量のプラン(100GBなど)が提供されている
  • 有料プランにはエンドツーエンド暗号化による強力なセキュリティ機能が追加料金なしで含まれる
  • 無料プランでも10GBがもらえるので、とりあえずアカウントを作って試せる

Icedriveは、2019年に設立されたクラウドストレージサービスで、pCloudと同様、貴重なライフタイムプランを提供しているのが特徴である。

Icedriveのライフタイムプランは100GB ($99)、500GB ($219)、1TB ($329)の3つの容量オプションがある。pCloudよりも小さい容量のプランが存在するため、初期費用を抑えることができる。2TBは要らないけどライフタイムストレージは欲しい、という人の受け皿として最適だ。

ちなみに、既存のライフタイムプラン利用者に「Stack Up」オプションを提供しており、100GBで足りなくなったら、あとで追加の容量を購入する、といったことも可能である。

いずれかの有料プランに入ると、「Encrypted」フォルダを利用できるようになる。これも、pCloudのCryptoフォルダ同様に、クライアントサイドでの暗号化を可能にする機能である。

pCloudの場合には暗号化フォルダの利用には追加のアドオン料金(年間150ドル)が必要であったが、この点はIcedriveの方がコストパフォーマンスが高い。

このフォルダは、Icedriveの運営者でさえユーザーが持つパスワードなしではファイルにアクセスすることができないため、パスポートなどの機密文書を入れておくのに便利である。

ちなみに、Icedriveは、他のクラウドサービスの多くが採用している一般的な暗号化プロトコル(AES 256-bit)とは、異なるプロトコル(Twofish)を採用しているのも特徴の一つである。

マイナーな暗号化プロトコルを使用しているということは、相対的に見てハッカーから狙われにくく、セキュリティにより優れていると言える。

Windows、macOS、Linux向けのデスクトップアプリケーション、iOS、Android向けのモバイルアプリ、そしてウェブインターフェースを提供しており、マルチプラットフォームでのアクセスが可能である。

これもpCloudと似ている点だが、Icedriveの機能として、メディアの直接再生機能がある。音楽や動画ファイルをダウンロードすることなく、クラウド上で直接再生できる。

以下はiOSアプリでIcedrive上に保存した音楽ファイルを再生している様子だ。音楽特化の機能で比べてしまうと、プレイリストなどの機能はなく、pCloudほど音楽周りは充実していない。

2019年に登場したばかりのサービスであるため、「ライフタイム」プランと言っても、あなたの寿命と、運営企業の寿命のどちらが先に訪れるかには一定の用心が必要だ。

機能面の充実度や、運営の長期安定性で言うと、高額なライフタイムプランを購入するならば、2013年から存在するpCloudに軍配があがるように思える。

とはいえ、Icedriveは100GB程度の小容量の買い切りストレージが欲しいというユーザーには最適だ。新しい機能が随時追加されているため、今後の開発の進展に引き続き期待しておきたい。

無料プランでも大容量がもらえるクラウドストレージ

ライフタイムプランは魅力的ではあるが、まだ大容量のストレージが必要かどうか迷っており、まずは無料プランから始めたい場合、上で紹介したpCloudIcedriveの無料プランから使い始めるのも良いだろう。

どちらも10GBもの容量がもらえるので、まずは使ってみて、気に入ったら有料やライフタイムプランに切り替えて行くのが理想だ。

pCloudやIcedriveの無料ストレージも10GBと十分大きいが、他社サービスを探してみると、家族や友人に紹介コードを送ることで追加容量がもらえるなど、10GBを超える容量が無料で使えるサービスも存在する。

ここでは、ライフタイムプランは存在しないものの、無料で使える容量や機能が充実しているサービスをいくつか紹介する。

Google Drive – 安定の15GBが永年無料

  • 無料で15GBの大容量ストレージを提供(ただしGmailなど全てのサービスで容量が共有)
  • 強力なリアルタイム共同編集機能、検索機能は、流石に他社を圧倒する

Google Driveは、学校や会社などでアカウントを所有している人も非常に多いであろう。無料アカウントでも、15GBもの大容量のクラウドストレージを提供してくれる。

ただし、多くの人が最初に利用するサービスであり、しかも15GBの容量はGoogleドライブ、Gmail、Googleフォトなどで共有されるため、あっという間に使い切ってしまい、残容量がほとんどない人も多いだろう。

特にAndroidユーザーの場合は、より早く容量が消耗してしまうだろう。

筆者も、長年Gmailを使い続けているために、メールの添付ファイル等だけでかなりの容量を消費しており、pCloudをメインで使用しているにも関わらず、Googleドライブの残容量はあまり残っていない。

もしあなたが、幸運にもまだGoogleドライブのアプリを使用していないのであれば、間違いなく最初に作るべきクラウドストレージのアカウントであることは間違いない。

Google Driveの特筆すべき点は、Google DocsやSheetsなどの生産性ツールとの緊密な統合である。

ドキュメントやスプレッドシートを、会社や学校の仲間とリアルタイムで同時編集できる機能は、他社には真似できないクオリティだ。

pCloudやIcedriveのようなクライアントサイド暗号化の機能はないので、プライバシー・セキュリティの面では劣る。

また、Gmailをメインのメールアカウントとしている人の場合、Googleドライブの容量を使いすぎると、添付ファイルや過去のメールの削除が必要になるなど、Gmailの使用に支障が出るのが問題だ。

Googleドライブを一度使い始めてしまうと、後から引っ越すのは大変なので、もしGmailを今後も無料でずっと使い続けたい場合は、早めにクラウドは他社のサービスを利用するようにした方が良いだろう。

Mega – 初年度20GB無料+友達紹介ごとに5GB/年追加

  • 無料プランで10GBのベースストレージが付与、アプリダウンロードで初年度+10GB
  • 1人招待するごとに5GBの容量が追加されるが、1年間限定
  • アカウント全体のエンドツーエンド暗号化による強力なセキュリティ機能

Megaは、無料で比較的大容量のクラウドストレージを提供するサービスとして知られる。かつては無料アカウントに20GBの無料ストレージを提供していたが、最近10GBに減少してしまった。

但し、アプリをダウンロードする、友人を招待するなど条件を達成していくと、1年間限定で5GBの容量が足されていく。

デスクトップアプリとスマホアプリはすぐにダウンロードできるので(実績解除ボーナス5GB×2=10GB)、実質、初年度の無料ストレージは20GBあることになる。

これをずっと維持したければ、毎年2人の友人を紹介し続ける必要があるということになる。現実的には、2年目以降は10GBしか使えないと考えておいた方が良いだろう。

セキュリティ面では、アカウント全体のエンドツーエンド暗号化を採用しており、ユーザーのプライバシーとデータ保護に重点を置いている。

pCloudやIcedriveは特定のフォルダのみにこれを適用しているが、Megaはアカウント全体に適用しているのが大きな特徴だ。

非常に高いプライバシーが確保されているが、パスワードを失った場合、アカウントのデータは2度と取り戻すことができない。パスワードとリカバリーキーを大切に保管しておくことが重要となる。

その他の機能面で見ると、無料プランであっても、30日間のバージョン履歴閲覧機能があるため、間違って上書きしてしまったファイルなどを復活させることが可能である。

ただし、容量は明示されていないが、Megaには月間の転送量制限があり、無料ユーザーがあまりに大容量のファイルをダウンロードしすぎると上限に達してしまう可能性もある。

有料版の価格は、3TBの年間プランで約2万円となっており、GoogleドライブやDropboxの2TBの価格をだいぶ上回ってしまうので、無料容量と暗号化以外には選ぶ理由があまりないかもしれない。

Koofr – 10GB無料+複数クラウドを束ねる“ハブ”に

  • 無料プランで10GBのベースストレージが付与
  • 無料プランでも1つまで暗号化フォルダを作れる
  • 他社クラウド接続/WebDAV対応でサービス間の連携がしやすい

Koofrは、無難に・安定して・安全に使い続けられる小容量の無料クラウドストレージを探している人にちょうど良いEU圏のクラウドストレージサービスだ。

ドイツにサーバーを設置しているスロベニア企業が提供しており、2013年からサービスが提供されている。

本記事で紹介した他社サービスと同様に、新規アカウントで10GBの無料ストレージが付与されるため、導入ハードルが低い。

セキュリティ面のメリットとして、Koofrには「Safe Box」という仕組みがあり、pCloudやIcedriveと同様に、特定の領域をクライアント側暗号化で保護できる。

Megaのようにアカウント全体が常にエンドツーエンド暗号化、というタイプではないが、「パスポート」「契約書」「確定申告書」など、特に守りたいファイルだけをSafe Boxに入れて運用するには現実的だ。

Koofrの面白いところは、単なる「置き場所」ではなく、複数のクラウドをまとめて扱える“ハブ”にもなれる点である。

Google Drive / Dropbox / OneDrive などをKoofrに接続すると、Koofrの画面から各クラウドの中身を横断して見られるようになる。FacebookやInstagramを接続することも可能だ。複数サービスを併用してデータや写真が散逸している人は、Koofrを中核にしてみても便利かもしれない。

また、Koofrは「WebDAV」と言う仕組みにも対応している。「WebDAV」とは、この規格に対応しているスマホアプリやファイルエクスプローラーから、クラウドの中身を直接操作できる仕組みだ。さまざまなアプリやNASと、Koofrを接続して、Koofrをバックアップ先などとして使える。

他社と同様に、Windows / macOS のデスクトップアプリ、iOS / Android のモバイルアプリ、そしてWebインターフェースが揃っており、普段使いもしやすい。

Megaのような紹介ボーナスもなく、pCloudのようなライフタイムプランの選択肢もないが、とりあえず無料容量が足りない時の安定・安心の選択肢として有力だ。

ライフタイムプランで節約できたお金

筆者は、pCloudの2TBのライフタイムプランを、2020年に購入した。

これまで6年間にわたって、iPhoneや一眼レフで撮影した写真やビデオをひたすら保存して、あらゆるドキュメントや電子書籍をpCloud上で同期しているが、まだ容量を使いきっていない。

買い切りでクラウドストレージを2TB入手することは、初期投資は高いものの、一生壊れることのない2TBの外付けSSDを購入するのに等しい。

外付けのSSDドライブの販売価格や、Dropboxなど大手の年間サブスク料金を考えれば、2〜3年もすれば元が取れてしまうので、やはりライフタイムプランは非常にコストパフォーマンスが高いと感じる。

さらに、大容量のクラウドストレージがあることで、節約できたお金として、

  • 新しいMacやiPhoneを買うときに、SSDの容量が小さい安価なモデルを選ぶ
  • iPhoneの写真やビデオをpCloudに自動同期することで、iCloudの月額契約を解約

などがある。コストダウン効果は蓄積していき、長い目で見るとより大きなインパクトを持つ。

本記事を参考に、まずは無料プラン、月額プラン、年額プランを組み合わせながら、お気に入りのクラウドストレージを探してみて、自分のニーズにあったサービスを見つけたら、ぜひライフタイムプランの購入を検討してみてほしい。

筆者プロフィール画像

この記事を書いた人 kumori

AIツール/アプリ/ガジェットを実際に検証し、具体のユースケースまで噛み砕いて解説しています。

  • 米国の大学院で統計学(修士)
  • Python・Rによるデータ分析
  • マーケティング/広告運用(TV〜Web、数十億規模PJのリード経験)



Comments

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  1. Googleドライブのデメリットはないが、Googleフォトを一緒に利用した場合、フォトの動画や写真によってはアカウント停止や凍結をうむ結果となる。フォトのアップロードは問題ないけど、フォトのアルバムは危険が高い。
    アルバム内で通信(アップロードしたものをアルバムに移す、アルバム間の移動、アルバムから元に戻す、アルバムのフォルダ名)した動画や写真の中身をGoogleフォトのAI及び人力で確認されてしまい、家族写真だろうが子供が映っていると凍結を食らう事がある。

    自分の動画や写真を見られたくないならGoogleは選ぶべきではない。

    最近、AppleがGoogleと同じような事をし始めているけど、許可する人達大丈夫かな。

  2. The insights on cloud storage lifetime plans show how tech continues to evolve for user convenience. If you’re looking to enjoy entertainment apps alongside productivity tools, visit Win Big and explore exciting gaming choices.

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